ウェブサイト安全性について
2026年11月05日
■現時点での安全性について 2026年11月5日現在
ウェブサイトを動かすプログラミング言語「PHP」に重大な脆弱性が見つかり、
2026年10月21日夜から22日にかけ、修正版の公開に合わせた緊急対応が広がっています。
高市首相がXで対応を呼びかけるなど、政府や情報処理推進機構(IPA)が速やかな対策を呼びかけていました。
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現時点において、助産院エクボのHP管理会社の報告によりますと、
「当社が確認した範囲では、今回の脆弱性に起因する情報漏洩などの
被害は確認されておりません。」との回答をいただいています。
また、助産院エクボのHPが使用している、PHPの重大な脆弱性につきましては、
使用しているサーバー会社より、
修正パッチの適用が完了したとの正式な発表がありました。
これにより、
今回の脆弱性に対するサーバー側のセキュリティ対策が
実施された状態となっております。
助産院エクボの公式ホームページは
安全なセキュリティで守られています。
今回の脆弱性への対策とは別に、
今後のセキュリティや動作の安定性を考慮し、
必要に応じてバージョンアップをしてまいります。
今後も安心して、Webサイトをご利用いただけるよう、
引き続きセキュリティ対策と安定運用に努めてまいりますので
よろしくお願い申し上げます。





